| 2/6 | 弘法寺山その2 |
| ここは、春になると、桜の名所になる、三本松公園。ほとんどの人がここの存在を知りません。意外と穴場の桜名所です。近年の自然災害の影響で、登山道が被害を受けています。 | |
| 2/6 | 4月の里地里山企画案内その1 |
| 2/6 | 弘法寺山登山教室その1 |
| 呉市にある、弘法寺山(野呂山)にての、登山教室の様子です。実施は、2月5日(日)。参加者は、24名でした。JRの安登駅からのアプローチです。こんな、長閑な里山風景(といっても、向かいの山の背後は、瀬戸内 | |
| 2/6 | 3月の里地里山企画案内その3 |
| 2/5 | 国民総幸福量の国・ブータンの講座(公民館出張講座) |
| 一昨日の金曜日、皆賀公民館の国際理解講座シリーズ3回の第一回目の講座で、ヒマラヤの小国・ブータンのことを話してきました。この講座は、シリーズ3回となっており、2回目はヨーロッパ、そして3回目は、広島県 | |
| 2/5 | 3月の登山教室企画案内その2 |
| 2/5 | 3月の登山教室企画案内その1 |
| 2/4 | 安らかな、今夜の眠りのために・・。 |
| 2/4 | 3月の里地里山企画案内その2 |
| 2/4 | 3月の里地里山企画案内その1 |
| 日付けは変更している、3月14日が正しいです。 | |
| 2/3 | 淡路島の水仙郷(瀬黒岩)2 |
| 夕暮れ時の水仙郷 | |
| 2/3 | 淡路島の水仙郷(瀬黒岩)1 |
| 淡路島はなんといっても、水仙で有名ですね。その水仙郷のひとつ、瀬黒岩水仙郷です。撮影は、1月28日 | |
| 2/2 | 日本の神話の原点・・? とある島への旅8 |
| オノゴロ島伝説の残る、淡路島の南にある沼島(ぬしま)・・。その島めぐりウォーキングのポイントのひとつ、上立神岩の展望台です。前方に見えているのが、上立神岩です。岩の中ほどの切れこみが、ハートの形に見え | |
| 2/2 | 日本の神話の原点・・? とある島への旅7 |
| 沼島の尾根筋歩きは、このような海を見おろす、シーサイドハイキングでもあります。 | |
| 2/1 | 日本の神話の原点・・? とある島への旅6 |
| 島の尾根筋を歩いていると、東方面(大阪や和歌山方面)にこのような素晴らしい風景が展開し始めます。晴れた日の日の出の光景は、地元の人も唸るくらい、素敵なものだそうです。尾根筋の道の路傍には、八十八の石仏 | |
| 2/1 | 日本の神話の原点・・? とある島への旅5 |
| おのごろ神社からは、上立神岩という奇岩まで歩きます。その道も、島の穏やかな尾根筋につけられた歩きやすい道なのです。 | |
| 1/31 | 日本の神話の原点・・? とある島への旅4 |
| おのごろ神社への参道です。昭和の高度経済成長前は、このような石段ではなく、苔むした風情のある石畳だったそうです。簡素な拝殿、そして本殿ではありますが、拝殿の奥には、イザナミとイザナギの絵がかけられてい | |
| 1/31 | 日本の神話の原点・・? とある島への旅3 |
| 沼島(ぬしま)の遠景です。周囲10キロ程度しかありません。私には、南米のイースター島にある、モアイ像が横たわっているようにも見えるのですが・・・。ただ、日本的に、ちょっと鼻高が低いのが特徴かな?この沼島 | |
| 1/30 | 日本の神話の原点・・? とある島への旅2 |
| 淡路島の土生港からの15分程度の船旅を終えると、港からすぐにウォーキングが始まります。ここは、淡路島の南に位置する小さな島、沼島(ぬしま)と呼ばれる場所です。港からすぐに「おのごろ神社」へと続く里山の中 | |
| 1/30 | 日本の神話の原点・・? とある島への旅1 |
| 日本の神話の原点といえば、古事記や日本書紀。それぞれの始まり部分には、イザナギノミコトとイザナミノミコトという男性神と女性神が、国生みをおこなう場面があります。その国生みの物語の、これまた最初の部分に | |